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日刊知的ぐうたら生活

schazzie clubのホームページを移転しました⇒http://schazzie.wix.com/index
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おやすみ

夜が明けて雨はやんだけど、雲がずいぶん下まで降りていて、外は真っ白です。

最近、毎週土曜日の夜中に連続放送している「おしん」を観ているので、今日もまた4時半まで。

リアルタイムでは観ていなかったけど、結構面白くてはまってます。

もう寝なきゃ!おやすみなさい★
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【 2019/06/16/04/48/13 (Sun) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

夜中の方が気温が高い

今日は昼間の気温が低く、夜中の方が気温が高くなる予想。昨夜もそうでした。というわけで、昼間の涼しさから、だんだん蒸し暑くなって来ました。

でも、今夜は気温が上がり続けて昼には31度になる予報だから、昨夜とは違う。寝苦しい夜になるかもしれません。ただ天気は良く、湿度も低そうなので、意外に爽やかかも。


途中でお風呂に入った間に、また雨が降り始め、雷も鳴っています。雷は、家にいて鳴る分には、ちょっとわくわくします。
【 2019/06/16/01/25/11 (Sun) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

今日のごはん

あさりと長ネギの卵とじ丼
ガーリックチキン
キュウリとミョウガの浅漬け
豆大福

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雨で買い物に行きたくないので、冷凍のあさりで卵とじ丼を作りました。

ごちそうさまでした!
【 2019/06/15/22/03/13 (Sat) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

一日中雨降り

今日は一日中雨降りです。しかも本降り。梅雨の時期に雨が少ないと、色々困ることもあるので、まあ仕方がないけれど。

一日中雨なので、気温も現在17度と低いけど、明日は31度になる(東京)って、そういう気温の乱高下がしんどいよね。身体がついていけなくて、今日もだるいです。

ちなみに、現在の地上の気圧は995hPaだけど、うちの気圧は979hPaです。上になればなるほど気圧は低くなりますからね。これからもっと下がる予報。

天候不順な季節、皆さんも体調には気をつけて下さいね!
【 2019/06/15/18/15/13 (Sat) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

おやすみ

3時頃から雨が強くなり、急激に寒くなった。録画した映画を観ているんだけど、あまりに寒くなったので、途中で止めて寝るとします。

映画を観ながらお夜食食べちゃったので、また体重増えちゃうな。欲求不満の過食症。

おやすみなさい★
【 2019/06/15/04/06/12 (Sat) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

FBに長文2記事

昨日はFacebookに長文を2記事アップした。一生懸命書いた割に不発だったなあ。

いつもコラムサイトの方が反応が多いのは、やはり皆文章を描く人ばかりだからなんだろう。Facebookに長文を書いても、暖簾に腕押し、糠に釘という感じ。豆腐の角に頭ぶつけて死にそうだ。

Facebookの知人達とは興味の対象が違う。それが実際の知り合いなんだから、日常生活の中で、私が欲求不満になるのも無理はない。

ホームページを作り始めた頃、本の事について語る掲示板があり、主催が新元良一さんだっんだけど、毎日それを見るのが楽しかったし、書き込むのも楽しかった。

面白い本、面白くない本、いろんな話があって、皆知識も豊富で、ずいぶんそこで勉強させてもらった。

そんな場所、今はないでしょうね。淋しい限り。
【 2019/06/15/03/23/08 (Sat) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

青山南さんの本




久しぶりに青山南さんの本を4冊購入。

早稲田大学教授で翻訳家の青山南さんは、私のアメリカ文学とアメリカ南部文化の師で、10年以上前にオープンカレッジで教えて頂いていました。だから青山南さんではなく、青山南先生です。

それ以前から青山先生の大ファンで、一番好きなT・コラゲッサン・ボイルの翻訳本をはじめ、それまでに持っていた本には全部サインをして貰ったというミーハーぶり。

なのに、ここしばらく先生の本にはご無沙汰しており、ふと見かけた『60歳からの外国語修行』という本で、先生がスペイン語の勉強のためメキシコに留学していた事を今更ながらに知り、これは是非読まなきゃ!と思った次第。

アメリカの短編小説に関する本は、授業の延長のようなものですが、サリンジャー以降のアメリカ文学はつまらないと思っていた感覚を覆してくれたのも、短編小説嫌いを直してくれたのも、作品を読むために沢山の知識を与えてくれた青山先生なので、その深い知識を再び知る事ができるのは無上の喜びです。

突き詰めれば、青山先生に出会わなければアメリカ南部に行くこともなく、ニューオーリンズで友達ができることもなく、さらに人前に出て、アメリカ南部の音楽をやることもなかっただろうと思います。

青山先生との出会いは、いくつかある人生のターニングポイントのひとつだと言っても過言ではありません。

この本達は、ご無沙汰していた青山先生の久しぶりの授業とも言えるし、眠っていた知識欲を再びかき立てられ、60歳を過ぎてもまだまだ頑張っている先生を見習い、私も頑張らなくちゃと思わせてくれるものでもありました。

【 2019/06/14/22/18/12 (Fri) 】 moblog | TB(0) | CM(0)