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日刊知的ぐうたら生活

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伊勢丹「ハリー・ポッターの世界展」予告

“ハリー・ポッター”の世界展~ハリー・ポッターと炎のゴブレット~

・11月23日(水)~28日(月)
・伊勢丹新宿店本館7階催事場
・入場無料


今年もやります、伊勢丹の「ハリー・ポッターの世界展」。私が一年で一番、大無駄づかいする時だ(映画がある年だけだが)。今年は、前夜祭にも応募しちゃったし(ハリポタ系の扮装をすること!)、またしても無駄づかいの予感。ほっほっほ~!

映画の写真を見ると、私の好きなセドリック・ディゴリーは、やっぱり期待はずれだなあ・・・。全然イメージ違うし。期待はしないようにしようと思っていたけれど、お約束のようにがっかりした。

さて世界展のグッズを見てみると、狙いめは今回も「ダンブルドアのコレクションボックス」でしょうかね(コレクションボックスはこれで3個目になる)。「杖コレクション」もマニアックだな。それとも、「ゴブレット&ペンダントセット」?まあ、「ブックカバー」というのは必須でしょう(今回は2種類あるぞ!)。文具フェチとしては、「闇検知器ボールペン」も見逃せない。「ハリーの杖」というのは、前からどうしようかと迷っているんだけど、ううう~ん。。。前に買ったハーマイオニーの杖(実はボールペン)は、上野広小路ボブの娘にあげてしまったし・・・。この他にもアレやコレやで、やっぱり無駄づかいしちゃうんだろうなあ。

ハリーポッターの映画で何が楽しみって、この「ハリー・ポッターの世界展」が楽しみなのだ。だって映画は、リチャード・ハリスが死んで、ダンブルドアが変わってから、観る楽しみがずいぶん減ってしまったし、なんたってグッズ大好きだから。

とはいえ、4巻の内容もだいぶ忘れてしまったから、また読んでおきましょうかね・・・って、ぼやぼやしている場合じゃないぞ!11月末に公開といっても、先行オールナイトとかあるし、映画が始まるのは、もうすぐだ。


〓〓〓 BOOK

◆読了した本

『ハーメルンの笛吹きを追え!』/ビル・リチャードソン (著), Bill Richardson (原著), 代田 亜香子 (翻訳)
単行本: 261 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 白水社 ; ISBN: 4560047804 ; (2004/04)
出版社/著者からの内容紹介
「ハーメルンの笛吹き」の話はとても有名。でもあの子供たちはいったいどこへ連れ去られたのか? 秘密の力を持つ少女が笛吹き男を追って子供たちを救出する素敵な冒険ファンタジー。
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【 2005/11/02/23/43/04 (Wed) 】 読書と日常 | TB(0) | CM(0)