憂鬱な3月
今日で2月も終わり。明日から3月。私の誕生月だ。春を迎えるのは嬉しいが、誕生日がだんだん嬉しくなくなってきたここ数年。誕生日だからって、何も楽しいことがあるわけじゃなし、ビミョーに憂鬱。日々の出来事も面白くないことばかりで、どうも気が晴れない。風邪も今いちだし。

加えて、ここ何冊か読んだ本は全部中途半端な感じで、これは面白い!というのがなかったので、欲求不満気味。ああ、こんなくだらないの読んじゃったよ、と後悔しきり。それらに比べると、F・ポール・ウィルスンの本など、★5つあげてもいいくらいに思えてくる。

評価が★3つくらいの本はけして悪くはないのだが、そういう可もなく不可もない本がずっと続くと、うんざりしてしまう。★3つの本があったら、次は★4つか5つの本が読みたいのだ。そういう起伏があってこそ、いろいろ楽しめるのだから。

じゃ、★3つの本が★5つくらいに感じるように、わざと★1つ程度の本を読んでおくっていうのはどうか?と考えてもみたが、それは非常にくだらない策だよねと思い直した。時間の無駄だ。くだらないとわかっていることに時間を割くことほど馬鹿らしいことはない。

くだらないことを全部やめたら、人生はとてもシンプルで、楽に生きられるような気もする。でも、くだらないことがあるから、価値のあることもわかるというもので・・・って、まあ、どうでもいいや。

ところで、今年、紀伊国屋の洋書バーゲンはやらないのだろうか?やるとしたら、もうそろそろのはずなのだが、南口店のサイトを見に行っても、何の案内も出ていない。私の、年にたった一度の楽しみなのに!

もう洋書バーゲンはしないのかな?だとしたら、とても、とても、とても悲しい。そのためにタカシマヤのお買い物券や、JCBの商品券なんかをため込んでいたのに!わーん!(泣

洋書バーゲンでもあれば、少しは気が晴れるのに。。。


〓〓〓 BOOK

◆読了した本

『錬金術』/マーガレット・マーヒー (著), 山田 順子 (翻訳), Margaret Mahy
単行本: 319 p ; サイズ(cm): 20
出版社: 岩波書店 ; ISBN: 400115577X ; (2005/11/19)
内容(「MARC」データベースより)
教師に脅され、風変わりな女生徒ジェスの身辺を調べることになったローランド。幽霊屋敷のようなジェスの家を訪ねるうち、ローランドは驚くべき真実を、そして、自分が幼い頃からとりつかれている悪夢の正体を知ることに・・・。


◆図書館貸し出し・和書(→3/14)

『耳猫風信社』/長野 まゆみ (著)
文庫: 193 p ; サイズ(cm): 15 x 11
出版社: 光文社 ; ISBN: 4334734537 ; (2003/03/12)
出版社/著者からの内容紹介
11歳になったぼくは、きょうは絶対、日記帳を買うんだ、と決意し、境界を越えてとなり町に足を踏みいれた。古めかしく、それでていどこかしら懐かしい風景。ぼくは、眼帯をした不思議な少年と出逢い、《山猫の店》という奇妙な文具店を教えてもらう。雨に烟る《耳猫風信社》、埠頭でのひそかな上映会、なかなか行きつけないとなり町。冒険の末に少年が発見したのは・・・。


『カンパネルラ 長野まゆみEarly Works少年万華鏡』/長野 まゆみ (著)
単行本: 163 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 河出書房新社 ; ISBN: 4309621023 ; (October 1998)
内容(「MARC」データベースより)
美しい鉱石の光、すがすがしい草の香りのするような独特の文体で、淡く切ない少年の姿を描く作家・長野まゆみの単行本化されなかった幻の作品「カンパネルラ」と「銀木犀」の2編と詩篇を収める。


『夏期休暇 長野まゆみEarly Works少年万華鏡』/長野 まゆみ (著)
単行本: 150 p ; サイズ(cm): 21 x 15
出版社: 河出書房新社 ; ISBN: 430962104X ; (December 1998)
内容(「MARC」データベースより)
あの日、海に消えた帽子を、約束どおりもってきたよ・・・。表題作をはじめ、「詩篇カレイドスカフ 4」を併録。単行本化されなかった幻の初期作品が甦る、デビュー10周年企画第4弾。


『眠れる犬』/ディック・ロクティ (著), 石田 善彦 (翻訳)
文庫: 517 p ; サイズ(cm): 15 x 11
出版社: 扶桑社 ; ISBN: 4594003028 ; (June 1988)
内容(「BOOK」データベースより)
セレンディピティ・ダールクィスト。通称セーラ。14歳の彼女は、女優の祖母とロスで2人暮らしだった。退屈な毎日が続いていたが、ある日彼女の愛犬グルーチョが失踪、セーラは警察へ届けでた。だが、警官が相手にしてくれるはずもなく、冗談半分に紹介されたのが42歳の私立探偵レオ・ブラッドワースだった。そしてこの時から14歳の“わけのわからない小娘”と42歳の“つまんないことばっかりいってる中年”探偵の奇妙な道中が始まった。反発しあいながら、互いを助けあってグルーチョを捜す旅を続ける2人。だが、この愛犬失踪の陰にはマフィアがらみの恐るべき謀略の罠が張り巡らされていたのだ。現代ロサンゼルスを舞台に、軽妙なユーモアをまじえて新鋭が放つ傑作ハードボイルド。86年ネロ・ウルフ賞受賞作。
※画像は原書 『Sleeping Dog』


『トワイライト(3)闇の吸血鬼一族』/ステファニー・メイヤー (著), Stephenie Mayer (原著), 小原 亜美 (翻訳)
単行本: 262 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: ソニーマガジンズ ; ISBN: 4789726347 ; 3 巻 (2005/09)
内容(「BOOK」データベースより)
百年のあいだ孤独だったヴァンパイアのエドワード。転校してきたベラはエドワードと許されぬ恋に落ちる。たがいに惹かれあうふたりを、もうだれも止められない。しかし、ベラを狙う凶悪なヴァンパイアが忍びより…。ラブ&ブラッド!ヴァンパイア・ロマンス急展開の第3弾。
【 2006/02/28 23:33 】

| 読書と日常 | コメント(0) | トラックバック(0) |
氷雨
夕方図書館に行った時、冷た〜い霧雨が降ってきた。

すっごく寒くて、顔が凍りそうだった。あ、これが氷雨ってやつかな?と。。。違う?

明日も冷たい雨だってさ。嫌ですね。(>_<。)
【 2006/02/28 22:48 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
豚肉のしょうが焼き
20060228220307
今日の夕食は、豚肉のしょうが焼き定食という感じ。いつもは普通のポテトサラダを付け合わせるのが好みですが、今日は細切りポテトの明太子マヨネーズ合えを添えました。それとグリーンサラダ、ワカメのお味噌汁にご飯とお漬物。
【 2006/02/28 22:03 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
おやつ
20060228164509
ベビーあんドーナツ。
甘いものは苦手だけど、餡ものはまだいけるほうです。
【 2006/02/28 16:45 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
ツナサンド
20060228121808
玉ねぎロースト入りツナサンドです。
ホワイトハウスのナプキンで、気分だけ大統領。
大統領だって、ツナサンド食べてるでしょう。(*´艸`)
【 2006/02/28 12:18 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
早稲田学
優先登録で、今年も早稲田の授業を受けられることになった。優先的にといっても、数が多ければ受けられるかどうかわからなかったから、決定して嬉しい。また近藤先生の授業を受けられるのは、とても嬉しい。

そういえば、今年は面白い授業がある。「早稲田学」とかナントカいう授業で、早稲田大学について学ぶもので、最初に校歌とか応援歌を勉強したりするし、六大学野球の早慶戦は、土日共二日間、必ず観に行かなくてはいけないらしい。

早慶戦に行かないと単位がもらえないって、ちょっと笑える。しかも学生席に座らされるようで、ということは、校歌・応援歌は必須ってことだ。応援グッズも買わされるんだろうな。

私が早稲田に行くことにしたのは、ラグビーや野球のときに、校歌や応援歌を心から歌いたいという動機だし、早稲田ラグビーについての講義もあるというので、ちょっと心が動きはしたけれど、早慶戦を観に行くなんてのは、私の場合はごく普通にやっていることだから、何もわざわざ授業でとって行くこともないだろう。(^^;


今日、読み終えた『銀のキス』もヴァンパイアものだったが、『トワイライト』よりは全然ましだった。どちらも「いいヴァンパイア」(ヴァンパイアにいいも悪いもあるか?)という設定なのだが、こちらのほうがホラー度が高い分、リアルに感じた。

どっちを読んでも、恋は盲目なのねと思った次第。自分が好きになった相手が、生き血を吸うヴァンパイアだとしても、好きになってしまえば、それさえも恋を否定する要因にはならなくなってしまうのだ。

けれども『銀のキス』のほうは、最後にヴァンパイアの彼が、主人公の彼女のために、また自分自身のために、自ら死を選ぶ。もちろんヴァンパイアはアンデッドだが、いくつか死に至る方法はあるのだ。

『トワイライト』の結末はまだ読んでいないので、どうなるのかわからないから断言はできないが、物語としては、どうしても結ばれない恋の切なさみたいなものを感じさせる『銀のキス』のほうが、いいんじゃないかな?


〓〓〓 BOOK

◆読了した本

『銀のキス』/アネット・カーティス・クラウス, 柳田 利枝, Annette Curtis Klause
単行本: 222 p ; サイズ(cm): 19
出版社: 徳間書店 ; ISBN: 4198613303 ; (March 2001)
出版社/著者からの内容紹介
重い病気で入院している母、仕事と病院通いに追われる父、転校していく親友…孤独な16歳の少女ゾーイは、夜の闇の中で出会った、やはり孤独そうな美しい少年サイモンに惹かれていく。だが彼は普通の人間ではなく「呪われた種族」だった…。生と死、孤独と恋のときめき、現実の世界と信じがたい恐怖。さまざまな糸で織りあげられた魅惑的な物語。
【 2006/02/27 23:59 】

| 読書と日常 | コメント(0) | トラックバック(0) |
よいこのびいる
20060227213609
ビールみたいな炭酸飲料。ノンアルコールです。グラスに注ぐと、たしかに色も泡もビールっぽい。けど、全くのジュースです。子供向けですから。
【 2006/02/27 21:36 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
山菜なめこおろしそば
20060227212424
今夜は山菜なめこおろしそば。市販の山菜の水煮になめこをプラス。消化が良くなるように、大根おろしをのせました。おかずは野菜のかきあげ。
【 2006/02/27 21:24 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
隣の男
隣の住人は、ほんとは♀一人のはずなんですが、♂を連れ込んでいるので、ほんとにうるさい。

この間も夜中に大きな声で喧嘩してたし、今朝も♀が出でかけた後で音楽ガンガン!ゴミも曜日など関係なしに置いてあります。

♀一人でもドタバタうるさかったのに、さらに常識のない♂が入り浸って、うるささに拍車がかかってます。

どっちも常識のないバカップルなので、いくら言っても通じないのです。

そもそも隣は♀が勤めている会社が借りてるもので、いわば会社の寮みたいなもの。そこに♂を連れ込むなんて、呆れ果てる行為です。
【 2006/02/27 13:24 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
トマトリゾット
20060227113907
残り物料理。余ったシュリンプ・クレオールを薄めて、残り物のご飯を入れてリゾットにしました。

チーズを載せてオーブンで焼いても美味しいけれど、シュリンプ・クレオールにバターや生クリームが入っているのでやめておきました。

食べる時には、もちろんホットソースを!
【 2006/02/27 11:39 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
またニューオーリンズで!
ニューオーリンズのまゆみさんからメールが来て、先日来日したデュークス・オブ・デキシーランドのアールとマイクに話を聞いたとのこと。

私がいろいろ案内するはずだったのだが、それぞれの人間の、様々な思い違いやすれちがいが重なって、結局残念な結果になってしまったみたいだ。外国人を相手にするのは、言葉や文化や国民性の違いなどあって、本当に難しい。

とりあえず、ホテル・オークラに頼んでおいたフルーツの差し入れの件は確認できたので、ちょっとだけ安心した。

でも私も風邪を引いていたので、万一うつしたら大変だと思ったし、あちこち案内して回る体力もなかったから、お役ごめんだと思って実のところはほっとしていたのだ。

いろいろお付き合いできなかったのはとても残念だけど、今回はゲストでコットン・クラブにおよばれしただけでも良しでしょう。しばし本場のニューオーリンズジャズに浸れたことだし。

アール、マイク、またニューオーリンズで会いましょう!


〓〓〓 BOOK

◆読了した本

『ラジオスター レストラン』/寮 美千子 (著) ,小林 敏也
単行本: 340 p ; 出版社: パロル舎 ; ISBN: 4894190265 ; (December 1996)
カバーの折り返し
高原列車の小さな駅『十一月の町』。ペルセウス座流星群が降りそそぐ『星祭り』の晩、少年ユーリとイオは、流れ星を数えに禁をおかして神聖な『ギガント山』へはいる。そこで出会ったのは、滅びたはずの古生物『牙虎』だった。追いかけるふたり。行きついたところは、謎の博士がいる電波天文台。ブリキの玩具のような旧式のロボットが、にこやかにユーリを出迎える。「ラジオスター・レストランへようこそ」と。電波天文台のほんとうの姿は?謎の博士の正体は? 物質の記憶と輪廻転生をめぐる壮大なファンタジー。降りしきる時間のかけらのなかでくりひろげられるスピリチュアルな冒険。ぼくはかつて星だった、いつか恐竜だった。これは、いま生きているこの瞬間の自分と、未来の地球への、愛の物語だ。
【 2006/02/26 22:54 】

| 読書と日常 | コメント(0) | トラックバック(0) |
たけのこの煮物
20060226204222
今日の夕食は、四谷魚久の銀ダラの粕漬け、たけのこの煮物、オクラとミョウガのかき玉汁に、ご飯とお漬物でした。
【 2006/02/26 20:42 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
医は仁術
病院で先生と話をすると、気持ちが安らぐ。医者なんだから当たり前のことだけど、私の体を心配し(うわべだけの心配じゃなく)、少しでも良くなるように最善のことを考えてくれる。

先生との対話は、すべて意味のある内容だ。からっぽな無駄な話はない。

そこには、父親に対するような安心感がある。父も先生も無意味に私を傷付けたりはしないから。

昨日病院に行って、くすぶっていた風邪がずいぶん良くなった。もちろんお薬が効いたのかもしれないが、病は気からというように、先生に診てもらって感じた安心感で、ずいぶん回復したような気がする。

医は仁術というのは本当だ。
【 2006/02/26 17:30 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
またニューオーリンズで!
ニューオーリンズの友人からメールが来て、先日来日したデュークス・オブ・デキシーランドのアールとマイクに話を聞いたとのこと。

私がいろいろ案内するはずだったのだが、それぞれの人間の様々な思い違いやすれちがいが重なって、結局残念な結果になってしまったみたい。外国人を相手にするのは、言葉や文化や国民性の違いなどあって、本当に難しい。

とりあえず、ホテル・オークラに頼んでおいたフルーツの差し入れの件は確認できたので、ちょっとだけ安心した。

でも私も風邪を引いていたので、万一うつしたら大変だと思ったし、あちこち案内して回る体力もなかったから、お役ごめんだと思って実のところはほっとしていたのだ。

いろいろお付き合いできなかったのはとても残念だけど、今回はゲストでコットン・クラブにおよばれしただけでも良しでしょう。しばし本場のニューオーリンズジャズに浸れたことだし。

アール、マイク、またニューオーリンズで会いましょう!
【 2006/02/26 16:45 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
今日は雨
いつから降り始めたか知ってますか(東京の場合)?

朝の5時45分頃です。

今日はラグビー日本選手権の決勝だけど、私の場合、もう先週でシーズン終わってますからね。どうでもいい感じでテレビも観てません。

これからは野球よ!

というわけで、山形食べまくり旅みたいな番組を見るともなく見てます。山形いいですね。玉こんにゃく大好きだし。

東北はほんとにいいよ。でもやっぱり寒そうだなぁ。(¨* )
【 2006/02/26 15:40 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
ぐうたら生活にも明日はくる
南部が恋しくなって、久々に「シュリンプ・クレオール」を作った。ニューオーリンズではちょうどマルディグラの最中。まゆみさんもパレードで演奏したりして、忙しい日々を過ごしているみたい。

マルディグラに来ればいいのに・・・と言われたけれど、アポロ13号の骨折のこともあるし(ほとんど完治しているが、まだリハビリ中)、今回は観光気分で楽しむというわけにもいかないだろう。何より、先立つものがないという問題が大きい。それに、とにかく先にアポロ13号に温泉にでも行かせてあげないと。

今度行くとしたら、ジャミール・シャリフとも話したいし、もっと土地の人とも深く交流したいと思うから、真面目に英語の勉強をしないといけないな。予想外のことを話された日には、話が全然見えず、言葉が素通りしていってしまうのだから、情けない。南部訛りという問題もあるのだから、少なくとも標準語くらいはわかるようにならないと。

とは思うものの、基本的に意志が弱いので、毎日「明日からでいいや」と思ってしまう。運動もダイエットも、みんなそう。明日からでいいやと思っているうちは、何もできないよ。早稲田で英語の授業もとろうかと思ったけれど、そういう問題でもないだろう。

こんな日記など犠牲にしても、とにかく時間を作って真剣にやるべきだ!と思っているのだが、日記に愚痴を書いているほうがまだしも楽なので、ついつい楽なほうに・・・。今日やらなければ、明日はないと思え!と思っても、望むと望まないとに関わらず、生きている以上、誰にでも等しく明日は来るわけで・・・。そうして日々が過ぎていく。光陰矢の如し。

反省なんかはどうでもいいから、やらなきゃならないことは、ああだ、こうだ言ってないで、とにかくやりなさい!ってのに。とはいえ、これも日記を埋めるための、苦肉の策のひとつですから。「シュリンプ・クレオール」からここまで引き伸ばすのに、結構苦労してるんです。だからといって、この苦労が報われる可能性はほとんどないんだから、もっと自分のためになることをしたほうがいいんじゃないか。

いやいや、「日記を書きなさい」とサマセット・モームやジョン・チーヴァーも言ってるじゃありませんか。きっといい事があるに違いない。ぐうたら生活にも、やっぱり明日はくるんだから。合掌。


〓〓〓 BOOK

◆マーケットプレイス

『鉱石倶楽部』/長野 まゆみ (著)
価格: ¥1,533 (税込)
ユーズド価格:¥85+送料¥340=¥425
(熊本県・tsuru0304)
単行本: 93 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 白泉社 ; ISBN: 4592731131 ; (February 1994)
内容(「MARC」データベースより)
放課後、理科教室へ忘れものを取りにきた少年は、机の上に一冊の鉱物図鑑を見つけた。「ゾロ博士の鉱物図鑑」ほか石から生まれた18のファンタジーロマンを収録した、ヴィジュアル詩文集。
目次
ゾロ博士の鉱物図鑑/葡萄狩り/雪の囁き/翠色の午后/天体観測/硝子球儀/夜間劇場/薔園の夏/寝台特急/氷河座標/碧の矢羽/雪の煌き/卵の箱/潜水艇/水緑〈みどり〉の睛/瀝青の鏡/茨薔薇/海岸ホテル/天気雨
※画像は<文庫版
【 2006/02/25 23:41 】

| 読書と日常 | コメント(0) | トラックバック(0) |
ペンダントチャーム
20060225221523
「秘密の花園」「少公女」「赤毛のアン」がセットになった、プリンセス・セットのおまけについていたペンダントチャーム。それぞれの物語のイメージに合わせたモチーフがついています。女の子っぽいでしょう?
【 2006/02/25 22:15 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
シュリンプ・クレオール
20060225213021
エビとトマトの料理。アメリカ南部の名物です。見た目よりこってりしてます。

クレオールは、フランスから移民してきたフランス系の人達のこと。フランス料理の流れを取り入れているので、バターや生クリームやハーブをたっぷり使うのです。

好みで、やはり南部名物のホットソースをかけて食べます。
【 2006/02/25 21:30 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
鉱石倶楽部
200602251730254
200602251730252
20060225173025
【 2006/02/25 17:30 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
帰宅
20060225163007
病院でちゃんとした風邪薬を処方してもらい、途中で今夜のおかずにカキフライを買って帰宅。カキフライが激安だったのよ。主婦っすね。(〃∇〃)

家に帰ったら、マーケットプレイスから本が届いていたので喜び〜。長野まゆみの「鉱石倶楽部」のハードカバーが85円だったんだ!
【 2006/02/25 16:30 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
高校生の記憶
ステファニー・メイヤーの「トワイライト」はアメリカの高校生の話だが、自分が高校生の頃のことをなんとか思い出しても、やっぱり理解できない。恋愛なんていうのは遠い夢の話だと思っていたし、今の子たちのように情報もないから、自分がおく手とも思わなかった。

男の子のことを全く考えていなかったかというと、まあそういうわけでもないけれど、憧れの対象くらいにしか考えていなかったし、またそれ以上考えてもいけないと思っていたから、今の子みたいに、彼氏がいないから寂しいなんて気持ちは、これっぽっちもなかった。

だから、こういう高校生の恋愛ものを読んでも、今ひとつぴんとこない。人を好きになる気持ちはわかるけれど、ここに出てくる子たちは、やっぱりまだ子どもなわけで、それが背伸びして恋愛ごっこをしているとしか思えないんだな(私も高校生の時は自分が大人だと思っていたに違いないのだが)。きっと、私がオバサンになっちゃったからわからないんだろうけど。

いかにも高校生っぽい口調なのに、大人のふりをしたやり取りが、なんともこそばゆい。気恥ずかしい。しゃれた会話をしろとは言わないけど、せめて年相応の素直なやり取りにしてもらえないだろうか。原文ならそうでもないのかもしれないけど。

だけど「僕は1901年生まれのヴァンパイアだ」と言われたあとの主人公の態度って、やっぱりおかしい。まるで「ヴァンパイア」という言葉の意味を知らないかのようだ。それに、100歳を越えていても、見た目が17歳ならいいのか?それって、人を見た目で判断しないとか、職業で判断しないとかという問題じゃないものなあ。

それと、全然おしゃれではないない、ギャグがすべってるような会話にも我慢できない。って、また悪口になってしまった。これじゃトワイライト・ファンに、ものすごく怒られそうだ。

まあ、とにかく、おばさんには面白くないよ。でも、3巻も用意ができましたと図書館から知らせが来て、どうしてこうもタイミングがいいのだろう?と。キャンセルしようかと思っていたのだが、今更できないので、最後まで読むしかないか。


それから、「ドラゴンランス」直系の『ネアラ』だが、これも今いち。たしかに舞台はドラゴンランスと同じで、微妙に繋がりがあるのだが、女の子を主人公にすると、なぜこうも面白くないのかなあ?というより、「ドラゴンランス」より下の年齢を対象にした作品だからなのか、緊張感に欠けるし、登場人物にも際立った魅力がない。


長野まゆみは、ああ、やっぱりこんな感じかと。彼女の他の本(宮沢賢治っぽい作品)のほうが興味がある。とはいえ、見たことのある、というか読んだことのあるいろんな世界がミックスされている感じ。逆に、こんな風にミックスして書いてもいいのかと、新たな手法を発見した感じ。彼女のイメージしているそれぞれの作家の、いいとこ取りだ。

今日読み終えたのはどれも今いちで、読後感がすっきりしない。数をこなせばいいってものでもないし、わくわくする面白い本が読みたい。面白くない本が続くと、この人は文句ばかり言っている人だと思われそうだ。


〓〓〓 BOOK

◆読了した本

『トワイライト(2)血は哀しみの味』/ステファニー・メイヤー (著), Stephenie Meyer (原著), 小原 亜美 (翻訳)
単行本: 253 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: ソニーマガジンズ ; ISBN: 4789726339 ; 2 巻 (2005/08)
出版社 / 著者からの内容紹介
ラブ&ブラッド! ヴァンパイア・ロマンスシリーズ第2弾。どこから来たの? どうやって生きてきたの?わからないことばかりだけど大好きなの。エドワードの正体を知ったベラは心を決めた・・・。


『ネアラ1 記憶をなくした少女と光の竜』/ティム・ワゴナー (著), 安田 均 (翻訳), 柘植 めぐみ (翻訳)
単行本: 445 p ; サイズ(cm): 21 x 15
出版社: エンターブレイン ; ISBN: 4757724683 ; 1 巻 (2005/10/28)
内容(「BOOK」データベースより)
全世界5000万部、米ファンタジーの金字塔『ドラゴンランス』が満を持して贈る、少年少女から大人まで読める完全新作。記憶をなくした少女ネアラは、行く先々で導かれるように女戦士やエルフ、モンスターを仲間にする。しかし、そこには仕組まれたワナが…。威厳があって優しく、親しみのもてる銅竜、高圧的で残虐だがシニカルな魅力がある緑竜。エルフに黒ドワーフ、ミノタウロス、ゴブリン、オーガーなど、旅の仲間はもちろん、悪役ですら魅力的。大峡谷、古代都市が眠る地下迷宮、忘れられた神殿…。今、大冒険が始まる。


『少年アリス―三月うさぎのお茶会へ行く』/長野 まゆみ (著) 
単行本: 61 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 河出書房新社 ; ISBN: 4309007414 ; (January 1992)
内容(「MARC」データベースより)
ニッケル月が輝く夜、アリスは卵の殻に絵の具で色を付けていた。そこへシロウサギが通りかかり、アリスはウサギを追って不思議の国へ…。「少年アリス」の幻のイラストレーションとお話をカップリング。
【 2006/02/24 23:52 】

| 読書と日常 | コメント(0) | トラックバック(0) |
ロールキャベツ
20060224214516

トマト仕込みデミグラスソースのロールキャベツです。一つ一つは小さめ。盛り付けしてから生クリームをたらして、トマトの酸味をマイルドにしています。
【 2006/02/24 21:45 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
図書館の本
おととい借りてきたばかりなんだけど、また予約の本が準備できたとメールが来た。でも、何冊か返さないと引き取りに行けないし、ちょっと集中しなくちゃ!だよ。(T▽T)尸~~SOS!!
【 2006/02/24 17:18 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
ねぎラーメン
20060224160309

無性に、ラーメン食べたい!と思うことがありますよね。麺はあるけれど、具が何もなかったので、豆板醤で激辛にしたねぎをのせた、ねぎラーメンにしてみました。
【 2006/02/24 16:03 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
アメリカ南部の吸血鬼といえば
昨日図書館で借りてきた、長野まゆみが気になって、Amazonで作品を検索してみたら、結構多作な作家だった。図書館でも検索してみたところ、多数の蔵書があった。

とりあえずシリーズものの2巻と4巻は図書館で予約したのだが、見ているうちにだんだんはまってきてしまい、今日はBOOK・OFFに本を売りに行くついでに、探しまくってしまった。それぞれがみな薄手の本なので、見つけるのはなかなか至難の業。

それでも100円コーナーで4冊買った。買ったのは、わざわざそれを選んだというのではなく、単にそこにあったというだけの理由。実際、まだ1冊も読んでいないのだから、どれがいいかなんて全然わからないし。

1冊も読まないうちから揃えてしまうというのは、いけないと思いつつも、気になるとついついやってしまう悪い癖なのだが、賢治、乱歩、アリス、といったイメージからすれば、そんなに大きく外れることはないだろうと思う。


さらに翻訳物も購入。本を売りに行ってまた別の本を何冊も買ってしまうとは、まったく!という感じなのだが、アン・ライスの「レスタト」は、どうしようかなあ・・・とずっと考えていたもので、アメリカ南部が舞台で、なおかつ吸血鬼が主人公というアン・ライスのヴァンパイア話は、やっぱりひとつくらいは読んでおかないといけないかなあと思って、たまたま上下揃っていることだし(なかなか上下揃いにお目にかからなかった)、と思い切った。

これもシリーズものだから、本来ならこの前の 『夜明けのヴァンパイア』 から読んだほうがいいんだろうけど、映画も観ているし(俳優が好きではないから、ちゃんと観てはいないのだが)、トム・クルーズのイメージが浮かんでしまうのも嫌なので、敢えて読まずにいる。 『美青年アルマンの遍歴』 は、図書館にあったので、とりあえず「レスタト」だけ買っておこうと。

ちなみにタミー・ホウグの本は、南部のスワンプが舞台。南部ものと見れば、嫌も応もなく、つい反射的に買ってしまう。ディック・ロクティは、先日購入した『ブルー・バイユー』(これも南部もの)の作者だが、この本の前に、シリーズ前作である 『眠れる犬』 を読まなきゃダメかな?


〓〓〓 BOOK

◆BOOK・OFF

『銀木犀』/長野 まゆみ (著) ¥105
文庫: 130 p ; サイズ(cm): 15 x 11
出版社: 河出書房新社 ; ISBN: 430940491X ; (1997/01)
内容(「BOOK」データベースより)
銀木犀の繁の中には、ちょうど少年ひとりが身を屈めて休むことができる隠れ処があった…樹木に蔽られた古い庭に通う燈水のまえに現れた奇妙な少年は誰?降り続く雨の中、樹に沈みゆく燈水を描いた、文庫オリジナル作品。


『行ってみたいな、童話(よそ)の国』/長野 まゆみ (著) ¥105
文庫: 149 p ; サイズ(cm): 15 x 11
出版社: 河出書房新社 ; ISBN: 4309405088 ; (1997/08)
内容(「BOOK」データベースより)
この物語、ほんとうは、子どもたちに聞かせるような話ではないのです…「ハンメルンの笛吹き」「ピノッキオ」「にんじん」―笑いとざわめきと官能にみちた物語の国を、夢み、旅する、長野まゆみの残酷童話集。


『天体議会(プラネット・ブルー)』/長野 まゆみ (著) ¥105
文庫: 207 p ; サイズ(cm): 15 x 11
出版社: 河出書房新社 ; ISBN: 4309404243 ; (August 1994)
内容(「BOOK」データベースより)
水蓮との友情。兄との確執。自動人形と噂される謎の少年との不思議な出会い。そして少年たちをのせた船は、南へと出航したのか。兄を想う少年・銅貨をめぐって、星の少年たちの孤独を描いた、長野まゆみの“星の王子さま”―。


『少年アリス―三月うさぎのお茶会へ行く』/長野 まゆみ (著) ¥105
単行本: 61 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 河出書房新社 ; ISBN: 4309007414 ; (January 1992)
内容(「MARC」データベースより)
ニッケル月が輝く夜、アリスは卵の殻に絵の具で色を付けていた。そこへシロウサギが通りかかり、アリスはウサギを追って不思議の国へ…。「少年アリス」の幻のイラストレーションとお話をカップリング。


『心ふるえる夜に』/タミー・ホウグ (著), Tami Hoag (原著), 木下 淳子 (翻訳) ¥105
文庫: 475 p ; サイズ(cm): 15 x 11
出版社: 二見書房 ; ISBN: 4576051199 ; (2005/07)
出版社 / 著者からの内容紹介
アメリカ南部の大農園を継ぐことを拒み、都会に出て精神科医になったセレナ。久しぶりに帰郷すると、祖父が家を出て巨木が生い茂る大湿地帯の狩猟小屋に引きこもっていると聞かされる。祖父と会うため雇ったのは森の案内人ラッキー。彼は粗暴で野性的だがどこか謎めいった男だった。祖父と再会したセレナは巨大企業が工場建設のため大農園の買収を計画していることを知る。そしてラッキーが、なぜ森の奥深くに住むのかも… 十年以上に渡り読み継がれているロマンスの不朽の名作!


『ヴァンパイア・レスタト(上)』/アン・ライス (著), Anne Rice (原著), 柿沼 瑛子 (翻訳) ¥105
文庫: 505 p ; サイズ(cm): 15 x 11
出版社: 扶桑社 ; ISBN: 459401612X ; 上 巻 (1994/11)
内容(「BOOK」データベースより)
金髪美形の吸血鬼レスタト。55年ぶりに現代に蘇ったこの闇の申し子は、莫大な財力と常人をはるかに超えるヴァンパイアの能力により、たちまちロック界のスーパースターになった。彼はさらに種族の掟を破って自伝を書こうと決意する。それは1780年代に二十代の若者として生きていたとき、パリで老ヴァンパイアにより闇の世界の住人にされて以来の、血と官能に彩られた歴史だった。人間たちに秘密を明かせば、決してただではすむまいが、それはむしろ望むところ…。巨匠アン・ライスが華麗に描く吸血鬼小説の傑作。


『ヴァンパイア・レスタト(下)』/アン・ライス (著), Anne Rice (原著), 柿沼 瑛子 (翻訳) ¥105
文庫: 513 p ; サイズ(cm): 15 x 11
出版社: 扶桑社 ; ISBN: 4594016138 ; 下 巻 (1994/11)
内容(「BOOK」データベースより)
ヴァンパイアとなったレスタトは、臨終間際の母を自らの手により天使のような美貌のヴァンパイアに変身させた。だが恋人同士のようにパリの町を徘徊する二人に、地下墓地を根城にし古い掟にとらわれた同族たちが襲いかかる。しかし彼らは強力なレスタトの敵ではなかった。レスタトはその集団のリーダー、アルマンから、彼の師で伝説的なヴァンパイアであるマリウスの話を聞き、自分たち闇の一族の源をたどる旅に出た。それは数千年にわたる暗黒の歴史を問う、世界を巡る旅だった―。壮大なヴァンパイア・クロニクル。


『笑う犬(上)』/ディック・ロクティ (著), 石田 善彦 (翻訳) ¥105
文庫: 400 p ; サイズ(cm): 15 x 11
出版社: 扶桑社 ; ISBN: 4594007627 ; 上 巻 (1991/06)
内容(「BOOK」データベースより)
われらが探偵ブラッドワースに「いなくなった犬を探して」と14歳の少女セーラが訪ねてきた『眠れる犬』の事件からはや一年。いまや、セーラはブラッドワースの事務所で受付兼事務員として働く有能なパートナーだ。さていまブラッドワースは家出娘探しと、盗まれたイアリングの捜索という二つの依頼を受けていた。ところがこのどちらも見かけほど簡単な仕事ではなかったのである。大ヒットの前作『眠れる犬』からさらにパワーアップ、ブラッドワースとセーラのでこぼこコンビが謎を追う。


『笑う犬(下)』/ディック・ロクティ (著), 石田 善彦 (翻訳) ¥105
文庫: 351 p ; サイズ(cm): 15 x 11
出版社: 扶桑社 ; ISBN: 4594007635 ; 下 巻 (1991/06)
内容(「BOOK」データベースより)
イアリング泥棒の容疑者を追ってイタリアまでやってきたブラッドワースだったが、肝心の容疑者はそこで死体となっていた。ところがロスに戻ってみると、そもそも依頼してきた女優の秘書というのが偽者だったのだ!一方、家出娘セシリア探しに夢中の素人探偵セーラの周辺には変な二人組がうろつく。この一件には手を出すなということらしい。トラブルつづきのセーラとブラッドワース、二人の行く手に立ちふさがる謎の組織の正体とは?前作『眠れる犬』をしのぐスケールで展開する、痛快な新感覚ハードボイルド。
【 2006/02/23 23:58 】

| 読書と日常 | コメント(0) | トラックバック(0) |
和食のあとは
20060223221819
やっぱり、ほっこりとお茶ですね。(*´艸`)
【 2006/02/23 22:18 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
サバの文化干し
20060223221213
サバの文化干しは、なぜ文化干しと言うのでしょう???というわけで、今夜はサバの文化干しとなめこ汁、納豆にお漬物という、なんだか朝食のようなメニューでした。
【 2006/02/23 22:12 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
グラタン
20060223175034
昨日あまったペンネで、グラタンを作ってみました♪
【 2006/02/23 17:50 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |
一服
20060223172921
仕事中に一服 (>。∂)y-~~~
【 2006/02/23 17:29 】

| moblog | コメント(0) | トラックバック(0) |