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日刊知的ぐうたら生活

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DVD 「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」

今日はだるくて、読書も何も全然進まなかった。そろそろ体調不良時期だし、仕方がないんだけど・・・。気持ちがたるんでいるんだろうな。いかん!いかん!

でも、春眠暁を覚えずだし・・・って、暁を見てから寝るんだから、そりゃ寝不足で眠いのは当たり前。勉強や読書をしているならいざ知らず、くだらないことで時間を無駄にしているのだから、どうしようもない。

ところで、「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」のDVDが4月21日に発売されるのだが、どっちにしようかと迷い中。


『ハリー・ポッターと炎のゴブレット 通常版』
参考価格: ¥2,980 (税込)
価格: ¥2,235 (税込)
発送可能時期:発売予定日はApril 21, 2006です。ただいま予約受付中です。
出演: ダニエル・ラドクリフ, ルパート・グリント, その他
監督: マイク・ニューウェル
• DVD (April 21, 2006)
• ワイドスクリーン
• ワーナー・ホーム・ビデオ - ASIN: B000EPFDMQ
※2006年6月16日までの限定出荷


『ハリー・ポッターと炎のゴブレット 特別版』
参考価格: ¥3,980 (税込)
価格: ¥2,985 (税込)
発送可能時期:発売予定日はApril 21, 2006です。ただいま予約受付中です。
出演: ダニエル・ラドクリフ, ルパート・グリント, その他
監督: マイク・ニューウェル
• DVD (April 21, 2006)
• ワイドスクリーン
• ディスク枚数: 2
• ワーナー・ホーム・ビデオ - ASIN: B000AR94DW
※豪華特典映像付


Amazon.co.jp
メガヒットファンタジーの第4作は、青春ドラマとしての側面が色濃くなり、より大人も楽しめる仕上がりになった。クィディッチ・ワールドカップを観戦しに来たハリーだが、夜空に「闇の印」が浮かび人々は混乱。ホグワーツ校で開催される「三大魔法学校対抗試合」では、選手を決める「炎のゴブレット」が、17歳以上という資格にもかかわらず、14歳のハリーを選出するのだった。

体長9mものドラゴンや、水中での大救出など、対抗試合の場面は想像を超えるリアル感とスケールで映像化された。個性的な制服をまとった他校の生徒や、ついに現れる宿敵ヴォルデモートの姿もシリーズファンにうれしい限り。監督は、シリーズ初のイギリス人であるマイク・ニューウェル。ハリーの初恋、ロンとの確執、嫉妬されるハーマイオニーなど、ドラマ部分をしっかり描きながら、原作以上に「友情」というテーマをくっきり浮かび上がらせる。ラストシーンで主人公3人が語り合うセリフは、しみじみと感慨深い。(斉藤博昭)
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【 2006/03/07/23/45/03 (Tue) 】 読書と日常 | TB(0) | CM(0)

納豆丼定食

20060307221413
納豆丼とアジフライ、マカロニサラダ、ワカメのお味噌汁。
定食屋さんのご飯みたいです。
【 2006/03/07/22/15/17 (Tue) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

納豆丼

20060307220811
今日は納豆丼。
炊きたてご飯の上に、納豆、高菜、釜あげしらす、大根おろし、紅しょうが、梅干しをのせたもの。お醤油をかけて混ぜ合わせて食べます。好みで生卵をのせてもおいしいです。
【 2006/03/07/22/09/14 (Tue) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

「ローハイド」再び

NHKBSで、また「ローハイド」をやっている。これって前回と同じものかな?前回は最初の数話を見逃しているので、よくわからないのだけれど、「再放送」と書かれていても、そもそもが再放送なんだから意味なし。

こういうのを観ると、やっぱりまたアメリカに行きたいなと思うし、南部だけでなく西部にもと、欲は広がるばかり。せっかく集めたカウボーイものの本も読まなきゃ!だ。脳細胞は毎日確実に死滅しているというのに、最近、くだらないことばかりやっているので、そろそろ反省して精進しなくちゃと思うんだけど・・・。

というか、病気や怪我やら良くないことばかりあるので、まずは厄払いにでも行きたい。川崎大師でも、佐野厄除け大師でもいいから。このままだと気持ちが悪い。アポロ13号も私も、なぜか右側が祟られているみたい。この状態では、なんとなく飛行機には乗りたくないなあって感じ。

今日は土日の疲れが出て、脚も腕もだるいので、以上。

そうそう!長野まゆみの本を続けて読むのは、いくら感覚がよくても少々だるいので、ディック・ロクティの『眠れる犬』を間に入れてみたのだが、久々に大人の本だ!と思ったら、主人公は14歳の子どもとおじさん。また子どもか・・・って感じ。

子どもが主人公の話は、もういい加減飽きた。でも、図書館で借りてしまったし、シリーズ化もされているので、その後の都合もあるから、とりあえず読む。でも、全然わくわくしないなあ。読み進んだら楽しいのかなあ?


〓〓〓 BOOK

◆読了した本

『夏至祭 長野まゆみEarly Works―少年万華鏡』/長野 まゆみ (著)
単行本: 155 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 河出書房新社 ; ISBN: 4309621031 ; (1998/11)
内容(「MARC」データベースより)
時がたち、腕時計の鍍がふたたび剥がれ落ちる日が来れば、もう一度彼らと逢うことがあるかもしれない。ある夏の月彦の不思議な体験を描いた「夏至祭」と、「綺羅星波止場」「詩篇カレイドスカフ3」を収める。
【 2006/03/07/00/20/38 (Tue) 】 読書と日常 | TB(0) | CM(0)