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日刊知的ぐうたら生活

schazzie clubのホームページを移転しました⇒http://schazzie.wix.com/index
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油揚げとミョウガのぽん酢和え

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油揚げはフライパンでカリカリになるまで焼きます。ぽん酢の酸味が食欲をそそります!
【 2006/04/28/23/42/58 (Fri) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

炊き込みご飯の夕食

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ベーコンと昆布の炊き込みご飯を作りました。昆布の旨味がご飯にしみてます。おかずは油揚げとミョウガのぽん酢和え、アジの干物、それになめこ汁とお漬物です。今日はご飯食べ過ぎ。(≧▽≦)
【 2006/04/28/23/39/48 (Fri) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

【BOOK CLUB】のお知らせ

◆【BOOK CLUB】課題本

『ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち(上)』/リチャード・アダムズ (著), 神宮 輝夫 (翻訳)
単行本: 405 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 評論社 ; ISBN: 4566020886 ; 〔新装版〕 版 上 巻 (1989/09)


『ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち(下)』/リチャード・アダムズ (著), Richard Adams (原著), 神宮 輝夫 (翻訳)
単行本: 342 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 評論社 ; ISBN: 4566020894 ; 新装版 版 下 巻 (1989/09)

内容(「BOOK」データベースより)
郡れに追る危機を察知した、11匹の勇敢なうさぎたちが、新天地を求め、危険にみちた放浪の旅にでた―。愛らしくもけなげなうさぎたちの大冒険を描く、話題の傑作ファンタジー。

※上記の本は一例です。文庫版もあります。
※以前に読んだ方の感想も歓迎です。お気軽にご参加ください。
※感想はこちら → http://bany.bz/book/
※【BOOK CLUB】 → http://www.freepe.com/ii.cgi?bookclub
【 2006/04/28/23/23/42 (Fri) 】 BOOK CLUB | TB(0) | CM(0)

バターコーン

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小腹が空いたので、バターコーンを作って食べました。とうもろこし大好き♪鍋はだに醤油で香ばしく!
【 2006/04/28/17/45/29 (Fri) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

また借りちゃいました!

図書館に予約の本を取りに行ったついでに、また他にも借りてしまい、結局全部で5冊。紀伊国屋のバーゲンで14冊も買ったばかりだというのに、そのまんま箱にしまいこむ羽目に。

その上、たまたまAmazonで吸血鬼のシリーズを見つけたので、思わずそれも注文してしまった。全く節操がない。とはいえ吸血鬼ものって、ありそうで、なかなかないので、見つけた時に入手しておかないと!と思ってしまうのだ。

ま、どうせゴールデン・ウィークもどこにも行かないだろうから、読書三昧の日々でも過ごしましょう。まだ観ていないDVDもあるし、横浜ベイスターズもしばらく神宮に来ないし、この機会に本とDVDを消化しよう。

すごく気になっているのが、「BOOK CLUB」の課題なんだけど、読んでいないのがもう何冊もたまっているので、それも何とかしたい・・・と言いつつ、たぶんすぐには読まない。身近に置いてあるのに、全く手が出ない。いい加減に、そろそろ新しい課題も決めないといけないかなあ?

とにかくPCが思うように使えないので、更新するのが容易じゃないのだ。今のところ、なるべく新しいことはしないようにと思っているし。

ところで、今日借りた『ナイト・ウォッチ』は、先日映画が公開されたのだが、観ようかなと思っていて、すっかり忘れていた。そういえば、ジョニー・デップの「リヴァティーン」も忘れているうちに終わってしまったのかな?身近では、タカシマヤのタイムズスクエア1館だけしかやっていなかったし、あんまり話題にもならなかったし。。。


〓〓〓 BOOK

◆図書館貸し出し(→5/12)

『わがタイプライターの物語』/ポール・オースター (著), 柴田 元幸 (翻訳)
単行本: 96 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 新潮社 ; ISBN: 4105217100 ; (2005/01/28)
内容(「MARC」データベースより)
誰もがデジタルに改宗するなかで、私は最後に1人残った異端の徒のようになっていった。でも気にしなかった…。オースターとオリンピア・タイプライターとの睦まじい関係を綴る本当の話。カラー挿画とスケッチ39点も収録。


『ナイト・ウォッチ』/セルゲイ・ルキヤネンコ (著), 法木 綾子 (翻訳)
単行本: 552 p ; サイズ(cm): 21 x 15
出版社: バジリコ ; ISBN: 4901784870 ; (2005/11/29)
内容(「BOOK」データベースより)
光と闇の超能力者がお互いを監視し、そのバランスで保たれている人類の平和。いまそのバランスがゆらぎはじめた…。災いをもたらす呪いのじょうごを鎮めよ!「運命の書」を書き換えろ!世界の運命を左右する強大な能力を秘めた少年イゴール、イゴールを狙うヴァンパイア、暗躍する闇の魔術師ザヴロン、偉大な女魔法使いの資質を持つスヴェトラーナ、ナイト・パトロール隊のボス=ゲセル、超能力者であるがゆえ苦悩する青年アントン…。光と闇の「異人」たちのおりなす骨太のドラマが読者を魅了する。世界を震撼させたロシア発バトル・ファンタジー。


『わが手に雨を』/グレッグ・ルッカ (著), Greg Rucka (原著), 佐々田 雅子 (翻訳)
単行本: 427 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 文藝春秋 ; ISBN: 4163233601 ; (2004/09)
内容(「BOOK」データベースより)
雨の夜。故郷ポートランドに帰りついたミム・ブラッカを待っていたのは何者かの襲撃だった。監禁され、数時間後に解放されたミム。敵の狙いは何か?バンドから一時帰宅を言い渡され、失意の底にあったミムは、敵が卑劣な罠を仕掛けていたことを知る。ネットに流された盗撮写真―それは地に落ちたミムの名誉に、さらなる汚泥を塗りたくるものだった。かつて母を轢き殺した父の帰還。愛してやまぬ養父母への思い。過去の苦い記億。アルコールに溺れる自分…。すべてを失ったミムは決意する―苦痛に満ちた過去と向き合い、見えざる敵に立ち向かおうと。もう自分には嘘はつくまいと。傷つき、孤独に震える女の苦闘。引き裂かれた親子の再生。タフでリリカルな筆致で描かれる、現代ハードボイルドの俊英の最新長篇。清新な感動をもたらすハードボイルド・サスペンス。


『龍のすむ家(2)氷の伝説』/クリス・ダレーシー (著), Chris D’Lacey (原著), 三辺 律子 (翻訳)
単行本: 406 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 竹書房 ; ISBN: 4812418429 ; 2 巻 (2004/10)
内容(「BOOK」データベースより)
コンカーをトチの木の下に埋めてから数週間―。小さな龍たちが暮らすペニーケトル家には平穏が戻ったかに思えた。ところが、ルーシーが願いの龍「ガレス」を作ったことからとんでもないことが起こり始める。願いの龍は、作り手と名付け親がひとつずつ願いを叶えてもらえる特別な龍だ。ルーシーは龍たちの大好きな雪を降らせて欲しいと願う。晴れていたはずの空からひらひらと小雪が舞う中、ガレスと命名した張本人のデービットは、不思議な思いで大学に向かう。最近やってきた極地研究の専門家・バーグストローム教授はなぜかガズークスのことを知っていて、とんでもない課題を出してきた。「龍は存在するか、否か」について、論文を書けと言うのだ!平和な日常の中、陶器の龍たちが生きていたのか、またもや信じがたい気分になっていたデービットは、ついにガレスにこう願う―龍伝説の真実を知りたい、と。その瞬間、運命の歯車がガタンと回り始めた。リズのおばさん・グウィネスが、霊薬をつかさどる龍「グレーテル」を連れて、家にやってくる。なぜか慌てるリズに、グウィネスはリズに子供ができると宣言。デービットは龍の涙を守り続けるシロクマの物語を夢に見始める。謎の教授バーグストローム、デービットに恋する同級生ザナ、新たな龍4匹が加わり、ますます物語は白熱。イギリス生まれの優しく心に残るファンタジー。


『王女グリンダ』/茅田 砂胡 (著)
単行本(ソフトカバー): 509 p ; サイズ(cm): 17
出版社: 中央公論新社 ; ISBN: 4125006660 ; (2000/08)
出版社/著者からの内容紹介
全18 巻をもって完結した〈デルフィニア戦記〉には、幻のプレ・ストーリーが存在する……。一部のファンに囁かれ続けた『デルフィニアの姫将軍』と『グランディスの白騎士』を完全収録。
【 2006/04/27/23/54/35 (Thu) 】 読書と日常 | TB(0) | CM(2)

ハンバーグ

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今日の晩ごはんは、近くのステーキハウスに行きました。結局ハンバーグを食べたんだけど、ここのは自分の好きなように味付けができるので大好き!もちろん私はハバネロのホットソースをたっぷりかけます。

帰りに生協でお買い物。お米や野菜ジュースなど、重たいものを買わなくてはならなかったので、ダーがいて助かりました。゜。(*^▽^*)ゞ

帰り道は雨。やっぱり降ってきちゃったね。結構濡れてしまいました。
【 2006/04/27/23/09/23 (Thu) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

図書館のしおり

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予約の本を取りに図書館に行き、計5冊借りて来ました。ついでにカウンターに置いてあったしおりのチューリップの絵がきれいだったので、たくさん貰ってきちゃいました。゜。(*^▽^*)ゞ
【 2006/04/27/19/18/37 (Thu) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

あらら!な展開

F・P・ウィルスンの『聖母の日』を読み終えた。面白かったけど、あらら!な展開。神様がマリア様を迎えにきて、マリア様が生き返るんだけど、その後、マリア様が全人類に向かってお説教しちゃうってのが、どうもね。

神様も、何もあんな現れ方しなくたっていいんじゃない?という感じだし、ちょっと笑えちゃって、一応ホラーの部類に入れたけれど、全然怖くなかった。でも、死んだ人が生き返るというのは、やっぱり怖いかな?

キリスト教もユダヤ教もイスラム教も仏教も、そんなものは全部やめなさい。神は唯一絶対なのだから、そんな垣根は取り払いなさいというお説教は納得するけど、言ってるのがマリア様でキリストのお母さんなわけだから、キリスト教徒以外には、あんまり効果ないんじゃないかな?

とりあえず荒唐無稽で面白かったけど、2000年前からずっとマリア様の遺骸を守っていたのが、カリオステのユダだったというのにはびっくり!彼は、キリストを裏切ったかどで、死にたくてもずっと死なせてもらえなかったのだ。

そんなところもやっぱりキリスト教の話だ。結局ユダは許されて、マリア様と一緒に天に召されていくんだけど、天てどこ?やっぱり神様は宇宙人じゃないのか?(^^;


〓〓〓 BOOK

◆読了した本

『聖母の日(下)』/F・ポール・ウィルスン (著), F.Paul Wilson (原著), 白石 朗 (翻訳)
文庫: 253 p ; サイズ(cm): 15 x 11
出版社: 扶桑社 ; ISBN: 4594027385 ; 下 巻 (1999/07)
内容(「BOOK」データベースより)
ダンとキャリーはNYに着いた老女の遺体を教会の地下に安置した。すると、次々と奇蹟が起きはじめ、次第に世界中を巻き込む騒動となる。司教リッチオも光に包まれた聖母の姿を目撃するが、翌日、体内の癌細胞はあとかたもなく消えていた。教会には癒しを求める人々が押し寄せる。上院議員クレンショーは、死に瀕した息子を救うため、遺体の極秘入手を計画するが…やがて裁きの日が近づき、大いなる力が動きだす―鬼才F.P.ウィルスンが新たなる「千年紀」到来を迎える世界に問う、異色スリラー。
【 2006/04/26/23/25/10 (Wed) 】 読書と日常 | TB(0) | CM(0)

ハムステーキ&ポーチドエッグ

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今日の晩ご飯は、ハムステーキ・ポーチドエッグのせ。付け合わせにオリーブオイルでソテーしたスパイシーポテト。それにサラダでした。ビールのつまみには枝豆。ちなみに私は家ではお酒は飲みません。

先週末、図書館から予約本の連絡が来たので、明日にでも取りに行かなくちゃ。給料日あとなので、銀行やら何やらにも行かなくちゃいけないし、冷蔵庫が空っぽなので買い物もしないと。また肩凝りが酷くなりそう。

ところで、メインのブログは何日溜めてるかな…?最近なかなかPCが使えないので、携帯からの投稿ばかり。ああ、頭痛い!(;>_<;)
【 2006/04/26/21/42/55 (Wed) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

今日のお昼ごはん

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夕べの残りのかき揚げと大根おろしで、かき揚げおろし蕎麦にしました。かき揚げ、あんまり上手く作れないので、いつも思考錯誤してます。

私は神田のやぶ蕎麦が好きなんだけど、あそこのかき揚げ(天たね)も大好き。あれはゴマ油100%で揚げてるんだよね。家庭ではちょっと無理。

やぶ蕎麦食べに行きたくなりました。これからなら、冷たいなめこそばとかもいいなあ…。
【 2006/04/26/13/09/16 (Wed) 】 moblog | TB(0) | CM(0)