日刊知的ぐうたら生活

schazzie clubのホームページを移転しました⇒http://schazzie.wix.com/index
111234567891011121314151617181920212223242526272829303101

年越しそば

20061231211043
今年の年越しそばは、温かい海老天そばです。大好きな海老っ♪(*^▽^*)

今年はお世話になりました。来年もどうぞよろしくお願いします。

良いお年を~!ミ★(∂。∂*)v
スポンサーサイト
【 2006/12/31/21/10/42 (Sun) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

良いお年を!

本年は大変お世話になり、ありがとうございました。
来年も変わらず、よろしくお願いいたします。
どうぞ、良いお年をお迎えください。


〓〓〓 BOOK

◆読了した本

『異常気象売ります(下)』/シドニィ・シェルダン (著), Sidney Sheldon (原著), 天馬 龍行 (翻訳)
単行本: 311ページ
出版社: アカデミー出版 (2006/10)
ASIN: 4860360303 サイズ (cm): 19 x 13
内容(「BOOK」データベースより)
世界を襲う異常気象。フィクションなのか、ノンフィクションなのか?世界中のあちこちで同時多発的に事故死する科学者たち。極貧の中からスターの座を勝ち取る美女。美女を射留める醜悪な小男。渦巻く金欲と権力欲。シドニィ・シェルダンが久々に放つ現代の黙示緑。巨悪に立ち向かう女性二人組の運命は?
【 2006/12/31/00/41/52 (Sun) 】 読書と日常 | TB(0) | CM(0)

超常現象マル秘ファイル

今年もやってきました!超常現象マル秘ファイル!というか、去年までは大晦日にやっていた、「たけしの嵐の大ゲンカバトル」の超常現象部門。たま出版の韮沢さんと、早稲田の大槻教授の喧嘩。

大晦日は忙しい主婦は、毎年ちゃんと見られなくて悲しい思いをしていたのだが、今年は30日にやってくれたので、夕食をさっさと済ませて、しっかり見ることができた。やっぱり好きなんだなあ、こういうトンデモ話。へたなお笑い芸人より全然面白いよ。


◆NEWS

フセイン元大統領の死刑執行/イラク、旧政権時代に決別
2006/12/30 22:05
- 四国新聞社

【バグダッド30日共同】
1982年、イラク中部ドジャイルでイスラム教シーア派住民を虐殺した「人道に対する罪」で死刑が確定していたサダム・フセイン元大統領(69)に対して、絞首刑による死刑が30日午前6時(日本時間正午)ごろ、バグダッド市内で執行された。国営テレビが発表した。

判決確定からわずか4日。約4半世紀にわたり同国を恐怖で支配し、2003年のイラク戦争で政権の座を追われた独裁者は、犯罪者として生涯を閉じた。

裁判の公正さを疑問視し、死刑に反対していた欧州諸国や国際人権団体などから批判が噴出。元大統領支持のスンニ派武装勢力が、現政府の中枢を占めるシーア派やクルド人への攻撃を活発化させ、一層の治安悪化につながる恐れもある。

元大統領が弾圧したシーア派やクルド人が中枢を占めるマリキ政権には、死刑執行でスンニ派への元大統領の影響力を排除し、旧政権時代との決別を内外に印象付ける狙いがある。ブッシュ米大統領は死刑執行について「イラク民主化に向けた重要な節目」とする声明を発表した。

イラク国営テレビはバルザン・イブラヒム元ジュネーブ国連大使とアワド・ハミド・バンダル元革命裁判所長の死刑も執行されたと伝えたが、ルバイエ国家安全保障担当顧問は報道を否定した。


〓〓〓 BOOK

◆読了した本

『異常気象売ります(上)』/シドニィ・シェルダン (著), Sidney Sheldon (原著), 天馬 龍行 (翻訳)
単行本: 311ページ
出版社: アカデミー出版 (2006/10)
ASIN: 486036029X サイズ (cm): 19 x 13
内容(「BOOK」データベースより)
世界を襲う異常気象。フィクションなのか、ノンフィクションなのか?世界中のあちこちで同時多発的に事故死する科学者たち。極貧の中からスターの座を勝ち取る美女。美女を射留める醜悪な小男。渦巻く金欲と権力欲。シドニィ・シェルダンが久々に放つ現代の黙示緑。巨悪に立ち向かう女性二人組の運命は?
【 2006/12/30/23/26/55 (Sat) 】 読書と日常 | TB(0) | CM(0)

カレーうどん

20061230201119
夕方お正月用品の買い物に行き、冷蔵庫が満杯になってしまったので、冷蔵庫整理をしましょうということで、今日の夕食はカレーうどんといなり寿司、昨日作ったおでんでした。
【 2006/12/30/20/11/19 (Sat) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

今年の反省

今年はジャズフェスに出演する!と決めて、それを実行できたことが何と言っても私の中では大きかったし、我ながら力を尽したと思う。

でも終わってみれば、もっとできたはずだとも思うし、その他のことももっとできたはず。つまらないことで時間を無駄にしたりというのが多く、マイナスになっていることも。

来年はあれもこれも頑張ろう!と思うのは欲張りかもしれないけど、時間を無駄にしたと後悔はしたくないから、最初は欲張りなくらいに決心していたほうがいいよね。(^_^;
【 2006/12/30/16/47/38 (Sat) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

今年最後の二日酔い

昨日のパーティーはとにもかくにも楽しかったので(周囲には大迷惑だったかも・・・)、時計を見るのも忘れて飲んでしまったため、今日は恒例の二日酔い。今年はこれで最後でしょう。(^^;

デザイナーの橋本さんが名刺を作ってくれたので、ここぞとばかりに配りまくったのも顰蹙ものだったかもと思うと、今更ながらに赤面。昨日のハイテンションとは逆に、今日はかなり落ち込んだ。もう New Tone's Apple には行けないかも・・・とか。

さて、<アルスラーン戦記>の最初の2巻分が一緒になったものを読み終えたが、どっちが先でどっちが後かはわからないが、<デルフィニア戦記>に似ているなあという印象。大きな違いは、<デルフィニア>には次元の違う異世界が関わっていることと、奇想天外なことか。<アルスラーン>のほうは、ファンタジーであるのに、意外にまっとうな話である。

しかし、<アルスラーン>のほうは男性作家だけあって、戦闘部分がよく書き込まれている。とはいえ、あくまでファンタジーであって、戦争物を読んでいるつもりはないので(戦記とはいえ)、それがくどく感じるのも事実。また、会話が日本のサムライものみたいで、違和感がある。今や、日本のサムライものも現代的な言葉遣いになっているというのに。

しかも、これは昔の翻訳とかではなく、現代の日本人が書いているものだから、翻訳が良くないと問題をすりかえるわけにもいかない。シリーズの最初だから、それぞれの登場人物の人物描写などに手間取ってストーリーがなかなか進まないのもあるし、主人公のアルスラーン王子があまり登場せず、いまだに出だしでもたついている感がある。それでも、すでに2巻分だ。

ファンタジーとはいえ戦記なのだから、架空の国の歴史を物語るものではあると思うが、主人公があまり出て来ず、2巻読んでもまだタイトルである主人公アルスラーンの身の上がどうなるのかが見えてこないのでは、どうも先が思いやられて、続きを読むかどうかは微妙。<アルスラーン戦記>というからには、やはり主人公アルスラーンの活躍を望むのが一般的だろうと思う。


〓〓〓 BOOK

◆読了した本

『王都炎上・王子二人 ―アルスラーン戦記(1)(2)』/田中 芳樹 (著)
新書: 347ページ
出版社: 光文社 (2003/2/21)
ASIN: 4334075061
出版社/著者からの内容紹介
猛勇なる騎士軍団を誇り、不敗の国王アンドラゴス3世が君臨するパルス王国。だが宗教国家ルシタニアの侵攻により、強国パルスはたった一日で滅亡してしまう。初陣の王太子アルスラーンは、死屍累々の戦場から、からくも脱出、「戦士のなかの戦士」ダリューンや策士ナルサスといったわずかな強者たちと故国奪還へ旅立つが……!戦士、魔道士、謎の銀仮面そして妖艶な美女……。際だつ登場人物たちが織りなす超絶ヒロイック・ファンタジー小説!
【 2006/12/29/23/59/47 (Fri) 】 読書と日常 | TB(0) | CM(0)

New Tone's Appleのパーティー

今日は、ジャズフェスのあとに飛び入りで歌わせてもらったことのある New Tone's Apple というライブハウスに挨拶でもしておこうかなと思い立ち、顔を出してみたところ、運良くと言うべきか、ちょうどミュージシャンたちの忘年会のパーティーだった。

ジャズフェスで何度もステージを見たことのあるドラマーとか、ラーメン屋の凧のマスターに似た有名なピアニストとか、バリバリのプロのミュージシャンが勢ぞろいだったのだが、たまたま飛び入りしたときにいたお客さんが、是非歌いなさいと言ってくれたので、全然部外者である私が、また飛び入りして2曲も歌わせてもらったという、あとで考えると赤面ものの事態となった。

素面ではできないとんでもない行動だとは思うけれど、あのドラマーと、あのピアニストがバックで演奏してくれて、それで歌えたなんて、なんだか夢のようだ。ボーカルの人たちも当然プロのテクニシャンばかりなのに、よくも恥ずかしくもなく歌ったものだ。

でも、私はやっぱりザリガニボーイズたちが好きで、ザリガニボーイズがバックにいるほうが断然楽しい。パーティーを楽しみながらも、どこか醒めた目で、この世界はシビアでハードだなと感じている自分がいた。ザリガニボーイズがもう一度演奏することは難しいけれど、それができたらどんなにいいだろうと思っている。


〓〓〓 BOOK

◆図書館貸し出し(→1/12)

『異常気象売ります(上)』/シドニィ・シェルダン (著), Sidney Sheldon (原著), 天馬 龍行 (翻訳)
単行本: 311ページ
出版社: アカデミー出版 (2006/10)
ASIN: 486036029X サイズ (cm): 19 x 13
内容(「BOOK」データベースより)
世界を襲う異常気象。フィクションなのか、ノンフィクションなのか?世界中のあちこちで同時多発的に事故死する科学者たち。極貧の中からスターの座を勝ち取る美女。美女を射留める醜悪な小男。渦巻く金欲と権力欲。シドニィ・シェルダンが久々に放つ現代の黙示緑。巨悪に立ち向かう女性二人組の運命は?


『異常気象売ります(下)』/シドニィ・シェルダン (著), Sidney Sheldon (原著), 天馬 龍行 (翻訳)
単行本: 311ページ
出版社: アカデミー出版 (2006/10)
ASIN: 4860360303 サイズ (cm): 19 x 13
【 2006/12/28/23/43/03 (Thu) 】 読書と日常 | TB(0) | CM(0)

HAVANAへ

20061228165746
友達に頼まれたチェ・ゲバラ手帳を届けに、三丁目のHAVANAに行くことに。今日はダーも飲み会なので、私もそのまま飲み予定。
【 2006/12/28/16/57/46 (Thu) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

グレゴリー・ペックわが人生を語る

20061228154221
BS2で「グレゴリー・ペックわが人生を語る」を観ている。亡くなって3年くらいになるのかな?今頃こんな番組をやるとは驚き!

「アメリカの良心」と言われた人がいなくなって、本当に寂しかった。父がグレゴリー・ペックに似ていたので、ペックが亡くなった時は、父親を二度亡くしたような気分になり、とても落ち込んだ。

追悼記念で、高島屋のタイムズスクエアで「ローマの休日」を観た時は、まさかこれを大きなスクリーンで観れるとは!と感激した記憶がある。

「アラバマ物語」の父親役が映画のヒーローNo.1であるのと同様、父とグレゴリー・ペックは、私の永遠のヒーローなのだ!
【 2006/12/28/15/42/22 (Thu) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

マイボトル

20061228133645
オールド・カナダです。飲み口も軽いし、ラベルが可愛いのでお気に入り!
【 2006/12/28/13/36/45 (Thu) 】 moblog | TB(0) | CM(0)