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日刊知的ぐうたら生活

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今日のごはん

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今日の夕食は、納豆丼と鯖の竜田揚ねぎ南蛮ソースでした。高菜と一緒の納豆丼は、高菜漬けの新物があるこの季節限定です。
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【 2008/03/16/22/18/15 (Sun) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

オパール

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ケイ素と酸素からでき、ケイ酸塩鉱物グループに属するオパール。
【 2008/03/16/17/58/02 (Sun) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

逸見石

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HENMILITE(ヘンミライト)/逸見石

鮮やかな青色で、ガラス光沢をもつ逸見石の結晶。岡山県備中町の布賀鉱山にあるスカルンから発見された新鉱物。
【 2008/03/16/17/56/10 (Sun) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

トパーズ

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ナイジェリアで産出した透明なトパーズの結晶。トパーズはアルミニウムのケイ酸塩鉱物。
【 2008/03/16/17/52/16 (Sun) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

赤銅鉱

20080316174702
CUPRITE(キュープライト)/赤銅鉱

ケイ孔雀石にくっついた八面体の結晶。銅を含む赤銅鉱は、昔から銅をとるための原料としつ重宝されてきた。
【 2008/03/16/17/47/02 (Sun) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

水亜鉛銅鉱

20080316174549
AURICHALCITE(オーリカルサイト)/水亜鉛銅鉱

イギリスで見つかった水亜鉛銅鉱の繊維状の結晶。水亜鉛銅鉱は、銅や亜鉛の酸化帯と呼ばれる鉱床で採取される。
【 2008/03/16/17/45/49 (Sun) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

5号:クオーツ

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QUARTZ(クオーツ)/石英

地球上でもっとも多く見られる鉱物で、無色、白色、黄色、ピンク色、緑色、黒色、オレンジ色など、色や外見的な特徴などから、さまざまな別名がある。
【 2008/03/16/17/11/06 (Sun) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

ノーカントリー(2)

No Country for Old Men (Vintage International)No Country for Old Men (Vintage International)
(2007/10/09)
Cormac McCarthy

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さて、肝心の映画のほうはというと、アカデミー賞も受賞したことだし、これから観るのを楽しみにしている人もたくさんいると思うので、詳しく書くのは控えますが、概ね原作に忠実だったのではないかと。ただ、「ノーカントリー」というタイトルでは、意味が分からないのでは?原題の『No Country For Old Men』であれば、もう少しマッカーシーの哲学が分かっただろうにと思います。

というわけで、これは娯楽映画ではなく文学作品ですから、いろいろ考えさせられる、考えなくてはならないというのは避けられないと思います。なぜ?どうして?という疑問は、原作を読まないと分からないかも。

そんなこんなで映画終了後、ちょっと小腹が空いたので、三丁目の元気餃子に寄り、ニンニク餃子と五目あんかけラーメンを食べて、帰路についたのでした。そこのニンニク餃子には、以前はニンニクが一粒丸ごと入っていたのに、今日は入っていませんでした。そんなことなら、そこでなくても良かったわけで…。だったら、今度は日高屋とかでもいいんじゃないの?

なんとなく、全てが中途半端な感じの映画鑑賞dayでした。
【 2008/03/16/06/10/49 (Sun) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

ノーカントリー(1)

血と暴力の国 (扶桑社ミステリー マ 27-1)血と暴力の国 (扶桑社ミステリー マ 27-1)
(2007/08/28)
コーマック・マッカーシー

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昨夜はコーマック・マッカーシー原作の映画「ノーカントリー」(原題『No Country For Old Men』 邦訳『血を暴力の国』)を新宿アカデミー(瓶コーラがある映画館)に観に行きました。

夕食を食べていなかったので、モスバーガーでホットドッグとコーラを買って映画館に行ったところ、入ろうと思っていた20時の回はかなり混んでいるようだったので、次の回に観ることにして、買ってしまったホットドッグは、ミラノボウルの階段に座りこんで食べました。看板になっているボーリングのピンの影に隠れるようにして…。

それから近くのカウンターバーというか、カウンターしかない居酒屋というか、そんな感じの店で暇つぶし。しかし、面白くも何ともない店だったので、2時間の暇つぶしはとても無理!

結局、ゲームセンターでゾンビを撃ちまくって、ストレスを発散し、早めに映画館に入って一服。あまりに何もすることがないので、あろうことか、ハーゲンダッツのアイスクリームを食べるなどという暴挙にさえ手を出す始末でした。

…続く
【 2008/03/16/05/33/39 (Sun) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

ミラージュの罠:クラッシュ・ブレイズ(8)

ミラージュの罠 (C・NovelsFantasia か 1-46 クラッシュ・ブレイズ)ミラージュの罠 (C・NovelsFantasia か 1-46 クラッシュ・ブレイズ)
(2007/07)
茅田 砂胡

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*…読書中…*

●茅田砂胡
『ミラージュの罠:クラッシュ・ブレイズ(8)』

※「きみはいったい何なんだ?」慣れているように見えた。銃の扱いも、暴力も、あの異様な状況にも。少年はダグラスを見つめて微笑した。「賭けをしようか。この連中の仲間がまたダグラスを誘拐しにやって来る」心底ぞっとした。悪夢がやっと終わったのに、すかさず次の悪夢を強引に見せられている。そんな気分がする。「だったらなおさら警察に…!」「保護を求める?却下。それだと、また狙われるっていう賭けが成立しなくなる」開いた口がふさがらない。それが仮にも誘拐されそうになった被害者に言う台詞か。リィのことを「モンドリアン」と呼ぶ少年は何者かに狙われていた。しかもその奇妙な事件はまだ終わっていない。むしろここからが始まりだった。
【 2008/03/16/05/18/31 (Sun) 】 moblog | TB(0) | CM(0)