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日刊知的ぐうたら生活

schazzie clubのホームページを移転しました⇒http://schazzie.wix.com/index
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のんびりしてはいれなくなった

 
 
ファルファッレの
バジルソース
 
 
のついでに
昆布の佃煮も作った
 
 
 
んて
のんびりしていたら
 
ベースから譜面がない
と連絡があったので
 
急いで準備しなきゃ
ならない事態と
なっちゃいました
 
 
前から不足はないか
と聞いてるのに
当日に言ってくるのは
 
 
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【 2012/10/06/14/49/13 (Sat) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

これからスタジオリハ

 
 
はこれから
スタジオリハがあり
千駄木に行きます
 
生ピアノと
ウッドベースがある所
 
という条件を
満たすスタジオは
なかなかないのですよ
 
 
以前大雨の時に行って
びしょ濡れになりながら
さんざん迷った挙げ句
迎えに来てもらった
 
という隠れ家的な
スタジオです
 
今度は迷わないように
気をつけて行きます
 
 
【 2012/10/06/14/26/25 (Sat) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

雑事終了早く寝なきゃ!

 
 
そろそろ夜明け
 
夜が明けるのが
遅くなって来たね
 
 
はリハなのに
まだ寝てないし…
 
声が出ないと困るから
早く寝なくちゃ
 
 
隣の工場現場に
超巨大な重機が
入ってたので
 
からまた
とんでもない騒音が
あるのかもしれないと
恐怖なんですけど
 
ともあれ
 
【 2012/10/06/05/38/08 (Sat) 】 moblog | TB(0) | CM(0)

アパルーサの決闘

 
 
2008年作品。ヴィゴ・モーテンセンとエド・ハリス共演の西部劇。監督もエド・ハリス。
 
原作はミステリ作家のロバート・B・パーカーだったんだね。
 
冷徹でかっこいい保安官に見えたハリスも女には弱く、しかしその女(レニー・ゼルウィガー)は男なら誰でもいいタイプで、ハリスの宿敵の殺人犯とさえもくっつく。
 
全ての元凶はこの女だろうと思うんだけど、見かねた助手のヴィゴが友人のために一肌脱いで、宿敵と決闘してやっつけるという…何のこっちゃ?
 
つまり?男の友情?
 
最後に独りで町を出て行くヴィゴは格好良かったけどね。やはり孤高な人物が似合う。
 
ところで、保安官がたまに難しい言葉が分からなかったり、激情にかられて暴力をふるったりというエピソードは、何か意味があったんですかね?
 
こんな欠点など何もない完全無欠の人物で、唯一女にだけは弱いという方が、ヴィゴの決闘も生きて来ると思うんだけどなぁ…。
【 2012/10/06/02/13/04 (Sat) 】 moblog | TB(0) | CM(0)