日刊知的ぐうたら生活

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何かが道をやってくる

 
 
レイ・ブラッドベリの
ハロウィン小説
 
[何かが道をやってくる]
Something Wicked
This Way Comes
 
が本棚の奥から
見つかりましたよ
 
 
私がハロウィンを
知ったのはこの小説
ハロウィンというのは
万聖節前夜と訳されてる
 
11/1の万聖節という
全ての聖人が集うお祝い
のイヴということ
 
だから祝うべきは
万聖節であって
ハロウィンではない
 
日本では意味など全然
関係ないようで
 
10/31は月曜日だから
土日にやろうとか
万聖節前夜の定義は
全く無視ですね
 
ハロウィンおめでとう
なんて全然意味不明
 
ともあれ私の
ハロウィンのイメージは
ブラッドベリの小説で
決まったと言っても
いいでしょう
 
少なくとも大人が
仮装してバカ騒ぎする
イメージは全くない
 
絵に描かれたイメージは
思っているものに近く
絵的には楽しいので
デコは沢山使うけどね
 
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【 2016/10/30/14/34/07 (Sun) 】 moblog | TB(0) | CM(0)
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