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日刊知的ぐうたら生活

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DVD 「オーシャン・オブ・ファイヤー」

昨日、仕上げにメキシコ料理店に行ってマルガリータを飲んだのが災いして、やることが山ほどあるというのに、今日は何もできなかった。ずっと前から読んでいたカウボーイものの本を、やっと読み終えたのが救い。(^^;

カウボーイの話の余韻にひたっていたら、Amazonから、今日発売の「オーシャン・オブ・ファイヤー」のDVDが届いた。これでヴィゴ・モーテンセン出演のDVDが2作続けて届いたことになる。これでまた、カウボーイものにはまってしまいそうなんだけど、そうしてもいられないという現実が・・・。

明日は一泊で三浦海岸に出かける。マイケル・シェイボンも「ハリポタ5」も分厚くて持って行けないので、中断しているPBを持っていくか、たまっている文庫本から持って行くかと迷っているのだが、明日、あさってとラジオ講座がある。これが聞けるかどうか・・・。講座のテキストだけは持っていくつもりだけど、どう考えても、講座がある時間にテキストを開けるとは思えないので、持って行くだけ無駄かも。

また寝不足になると旅行が辛いので、今日は早く寝よう。でも、「やらなければならないこと」が、いろいろ気になる。気にしてもしょうがないので、開き直って、寝る。


◆Amazonから

DVD『オーシャン・オブ・ファイヤー』/監督: ジョー・ジョンストン、出演: ヴィゴ・モーテンセン、オマー・シャリフ ¥3192

Amazon.co.jp
『ロード・オブ・ザ・リング』で人気を得たヴィゴ・モーテンセンが主演した、壮大なアクション・ロマン。心に傷を抱えるアメリカのカウボーイ・フランクが、愛馬ヒダルゴとともに、アラビア半島を走破するホースレースに参加する。灼熱の砂漠や砂嵐、馬も呑みこむ流砂、さらにライバルの陰謀などから、フランクとヒダルゴは生死ギリギリの世界をさまよう。

孤高のカウボーイをヴィゴがクールに演じ、女性ファンだけでなく男もあこがれるヒーロー像を創造。ヒダルゴを演じる馬のキュートな表情も、渇いた砂漠のオアシスのように観る者の心をなごませる。砂嵐やイナゴの大群などのシーンにはVFXも使われているが、特殊映像であることを感じさせない自然な絵作りに感心させられる。馬の疾走や剣のアクションも、古き佳き「活劇」のスピリッツを受け継いで本格的。今どきのアクション映画には珍しくどっしりとした風格なので、できるだけ大きな画面で観ることをオススメしたい。(斉藤博昭)

内容紹介
『ロード・オブ・ザ・リング』 シリーズ3部作でアラゴルン役を演じ、人気を博したヴィゴ・モーテンセンが主演を努めるアドベンチャー大作。
1000年の歴史を誇る壮絶なレース“オーシャン・オブ・ファイヤー”。それは灼熱のアラビア砂漠を3000マイルかけて縦断する文字通りのサバイバル・レース。王の血族と由緒正しいアラビア馬のみが出場できるレースに初めて例外で参加したフランクとヒダルゴは、自らの誇りと命をかけて決死の闘いに挑むのだった…。


〓〓〓 BOOK

◆読了した本

『The Last Chance Cafe』/Linda Lael Miller
マスマーケット: 400 p ; 出版社: Pocket Books ; ISBN: 0671042513 ; (2003/05/01)
出版社/著者からの内容紹介
情感豊かに綴る極上のロマンス!
3年前に離婚し、女手ひとつで幼い双子の娘を育ててきたハリーは悲嘆に暮れた。優秀な警官だった継父が何者かに撃ち殺されたのだ。しかも、やがて知ったのは、彼が捜査中だった大規模な犯罪にはハリーの前夫ジョエルまでが加担していたこと。身の危険を感じたハリーは、娘を連れて住み慣れたアリゾナの町から逃げだし、ネヴァダの田舎町プリムローズ・クリークにたどり着く。その町の小さなカフェで本当の愛をつかまえる最後のチャンスにめぐりあうとは夢にも思わずに……。
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【 2004/08/18/06/07/59 (Wed) 】 読書と日常 | TB(0) | CM(0)
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